先生なんてどうでもいいんだ!!

せんせ・・・

が多分好きだった。恋しようとしてた。

けど、昨日はうざいよ!みたいな感じが感じ取れた。

手か時間外だしーもう次の生徒来てるしー

みたいな・・・

だから急遽モノを借りることになったのだろう。

先生は賢すぎて優しすぎるから、時に嫌だ!悔しい!

まんまとまるめこまれて、

だから、私は勝手に罠にはまって期待して・・・

だから、他の方向もちゃんと自分が勉強してから考えてる。

私は先生を目的にしているのではない!ということを考えている。

だから、私は・・新しい道を考えてる。

どうしてこう先生と言う存在が私にとって大きいのだろう。

はぁーー

これって多分完全に彼氏がいないがタメの症状なのでしょう。

きっと私の知り合いも、こういう感じなのでしょう。

はぁーーー

アホヤアホヤ・・

自分の道をいきなさい。

人に左右されてはいけません。

自分の道を生きるのです。そうすれば、

あなたはおのずから道が開けるのです。

私という組織の内部からの

暖かいお言葉です。それに従いたい、

こういう、悩まされたときは、それに従いたい気分です。

調子に乗るとこうなる・・・

それに従うべきときです。

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師匠に影響されやすくてよ・・

昨夜は疲れてて、

とはいっても何もしていないのに疲れててさ・・・

師匠の言われた言葉が毎回耳に残ってさ・・・

なんていうか・・・私、人をそうやって簡単に見下すようになって・・

確かに・・

って思っちゃうんだよね)・・

でも、そうやって自分を上にしたらいいことないし、

なんか上辺だけの会話って辛いとこあるんだけどね、

私はその人を許せないんだけどね・・

許せないって言うのは、演奏を。。

どうしても、私は越せるって思うとうえにたっちゃう。気分が、

でも、プロってそんなんじゃないとおもうし。

私って自慢してるっぽくなってないっけ?

だんだん??になってきた・

このままじゃいけない。

いかん。

自分自身と向き合って次はいくことにしよう!!はいっ!了解!!!

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想像

んー。。まさか・・

疲れてるからかな~・・・

欲求不満なのか・・・

これは普通なのか。。。

好きな人、といっても、好きになりたい人、好きになってほしい人、

に、「好きだよ」

といって欲しい。

のですが、それは到底想像内の話で・・

どうすればそうなるのか、実現できるのか、考えてしまいます。

が、そうなることは到底非現実で・・・

純粋に、一緒にいて喋りたい。

もっと知りたいのかな??

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ついに・・

朝から何もしていない・・・!!

やはり欲にとらわれていてはいけないみたいだ。

最悪だ・・・

私は今朝プラス思考だったのに・・

またマイナスが来るのはいや!

確かに不安って言うのがあるけど。

あるけど。

不安に思ったってしょうがない!!

希望を持たなければ!!

さて、やるか??

やるか??

私は支えがほしいかったりするかも。

先生のような。

頼れて、でも甘えられて。

そして、私にヤル気を出させてくれるような・・・!

てかさ、それは自己中だろーって感じ笑。

先生は皆にとってさ、すっごく優しくできる優しい人なわけ。

私は、それを思い出して、あったかい気持ちで出来たらなって考えるわけ。

だから、私は。。。?

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勘違いする年頃かな・・・

鹿男の最終回は、感動した☆少し。

えっ!いつの間に好きになってたの!??

ずっと相手にされていないと思っていたのに、びっくりでした。

それとともに、「また勘違いするところでした」

というあの一言!付き合ってると思ってた、っていうのは、少しびっくりしましたが、

「勘違い」

これはまーよくあることでして、

実は私も・・・多分。。というのは、期待があり、それが現実的に正解である私の妄想を否定したくないがためにつけた言葉ですが・・

あるいは、「勘違い」と思うのは、もし真実、ショックな真実を知ったときに、そう思っていれば、ショックを軽減できるからでありますが^^;

私はそう、多分「勘違い」しています。

そうなんですよ。

私って、結構妄想が多い人で・・ちょっとのことで、あの人とうまくいったことで、

うまくコミュニケーション取れたことで、ルンルン♪になって、

多分女性ホルモンが出て、お肌がきれいになって、つまり、

なりきっているのですね。そういう自分の妄想の中で幸せな位置に!

それでですね、

昨日実はある先生から嬉しいお言葉をもらってですね、

いえ、これはわれわれの間の個人的な会話ではなく、公の場での関係についての嬉しいお知らせだったのですが、

その、なんというか、2人の個人的なものでなくても、そういう2人だけの会話って、嬉しくてね^^なんだろう。

もともと先生の性格が私は気に入ってて。本当に優しくて、やわらかくて、でも行動するときは行動して、面白くて、そんなところが好きで、

だから、そういうのがあってウキウキ、ウキウキを予想以上にしてしまっていることは、

多分ごく自然なことで。

そんなことより、その会話の影には、今までの彼の方法が、実はその公の将来を見据えてのことだったということに、少し落ち着いたときに気づいたときには、また感動して、

よかった。私がこれにギリギリでも挑戦して、ギリギリでも続けようと思っていることは、正直に、素直に、正解、自分にとって+なものなんだって、再確認できて、それでホッとしたこともある。

でも、なんだろう。この出来事で、先生は私に悪くは思っていないということが、コミュでもなんでも、目を合わせて挨拶が出来たとか、お互い笑うようになったとか、

そういうこと、そういうごく普通のことで感じ取れるようになったけど、そして、私は緊張しつつも、安らげているけど、そして、もっと仲良くなりたいと、毎回焦っているけど、

恋愛感情とはまた別なんだろうということは、期待しつつも多分わかっている...!?

だって、先生は皆に優しくて、かっこよくて、可愛くて、面白くて、無理してなくて。とにかく私にとってだけでなくて、皆にそうなんだもん。それが彼の良いところでもあり。

だから、私の気持ちが定まっていいのかわからないんだ。自分の気持ちなんて、認めればそれで終わりだけど、それが怖いんだ。傷つくのが。でも、時々、先生のテンションについていけないこともあるけど。だから私は吟味するべきかもしれないけど。

もしものことを考えると、プラス、マイナス、両方の面が思い浮かぶ。

でも、やっぱりあったかいのかなとも思う。

なにがともあれ・・先生の気持ちは私はただ少し出来る、少しそれが得意な若い生徒であるということであり、期待しているよ、面白いな、ちょっと自分的にも挑戦させてみようかな、みたいなことなのかもしれない。ただそれだけ。でも、嬉しいのかもしれない。私と同様。そういう子供想いな親のような。

多分、ルンルン♪と、特に重要にことを考えないようなきわめて表向きには楽観的に見える先生は、私のことなど、そういう対象にしていないであろうけど、

私はこうやって、先生と仲良く?!生徒と先生の関係でいい関係になっていくことが、

それだけでも、私はルンルン♪になって、先生が口笛や鼻歌を歌うと、それもまたルンルン♪になって。

そういう関係が最高にいいのかもしれない。最高に良い、最高にのんびりとした、最高に落ち着ける、最高に私が感じる子弟関係なのかもしれない。

とにかく、途中途中で感じる、または、そう自分が思いこむ想い「勘違い」は、勘違いであっても良いということ。それを勘違いと認識することによって、前進が遠のいていくかもしれないけど、今の状況に満足しているのなら、もしそれが勘違いでないにしても、勘違いにしても、今の幸せな状況を実に、のんびりゆっくりと歩んでいくこと。

私は、私の気持ちに一時うそを付かず、相手の気持ちを固定せずに決め付けない。その暖かい気持ちやウキウキワクワクの気持ちを、実に大切に、素直に自分自身が受け止めること。それがものすごく大切なのです^^

つまり、私はやっぱり先生が好きなのですね☆色んな意味を込めて。尊敬もするし、とくに最初は尊敬しまくってたし。それは確実に自分でも認められる。これから先の展開は・・実に妄想的に進むことはごく稀ですが。この良い状態が続けばと思います。

そのためにも、いえ、その期待にこたえる、イエ、私が今していることの世界をもっともっと広げたいためにも、認められたいためにも、感動してくれたり、楽しんでくれたりする人を一人でも作るためにも、そういう夢を実現させるためにも、私はこれからも、頑張ります!!これは、この気持ちは私が確かに認めたことであり、諦めたくないことです。

こういう風に思わせてくれたのも、先生や、色んな関係者、恩師のお陰だと思います。

そう、私は、改めて、感謝を感じ始めているところなのですね^^

んーなんか私にしか理解できない文章になっているかとは思いますが、

最後まで読んでくださった方がいましたら、ありがとうございます☆

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気になる・・・

んーむ・・

気になる。気になってしまう。。

村上春樹さんのBook読んでから、それとワレヲ関連付けてしまうのだ。

だから、s氏が、その行動が気になるのだ。・・

年の差はあるにせよ、若い人をも魅了する魅力を持ち、

確実に引き寄せている・・多くの人を。。自分も含めて。

私はもともと妄想が多い人間なのを自分でも理解しているが、

その妄想が妄想だとしても、妄想で生きているから、どうしても気になってしまうのである。

それを相手は気づいていると、またそれも妄想か、女の勘か、

妙に変に感じてしまうのである。

私は一つ、ゲームをするだろう。

そして、彼もゲームをするだろう。

その瞬間が面白くもあり、完璧に楽しめないのもある。

楽しんだらいけない気もするから。

でも、そもそもそのゲームさえも妄想という可能性は大いに、そう、

大いにあるのだ。

来週、私は再び開始するであろう。

2つのゲーム・。

さて、どうなるのだろうか・。

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また出てきた・・

夢にまた出てきましたtyphoon

私の恩師?sさん!!

何故そんなに出てくるのだ・・・?

いえ、私の欲求、そういうものが現れているのもあながち間違いではないのだよ。

確かに、私はその方にもっと構ってほしいというか、

もっと教えて欲しい・・というか、構って欲しいというか・・

でもね、うちそんな夢出てくるって思いすぎなのかな??

ちょっとね、差を考えなくてはいけないし、自分との考え方のギャップや、

相手の立場もきちんと考えて、相手の考えや思いも考えなきゃいけないからね、

実際のところ私は関わっていないんだけどね、だからこそ、気になるのかしら。

というかね、本気でその2人の共通点について考えているのならね、

そんなことは夢に出てこないし、クヨクヨ考えたりしないんだろうけどね・

私はだから、これはもしかして・・・と思うわけだよ。でも、そうは思いたくないわけだよ。

そう思ってしまったら、私は終わってしまうから。

ま、そんなこんなで、そっちの共通のほうを今お休みして、

今私はやるべきことを優先的にすることに力を注ごうと思っているわけであるんだよね。

それを超早く終わらして、さぁ、あとはお楽しみの時間にしてしまいたいわけだよ。

そう、それが出来たら、やっと私の休みが充実するわけだ。

だから、そうだね、最後だから頑張るんだよ!!

最後で、最初だから☆

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構って欲しい

んだよね。本当は。

私の尊敬するsさんは、

とっても紳士です。私が演奏をするとき、

とっても気を配ってくれます。多分、それが彼にとって普通なのでしょう。

ですが、私にとっては・・・とっても感動するここなのです。

この前、最後の日になるかもしれない、と思いバーに行ったのですが、

最近帰り際にもう一人着いてきます・・・

もしかしたら・・・邪魔されてる??とも感じながらも、

本当は電話して欲しい、もっと話して欲しい、もっと教えて欲しい、

と甘えたいというか、構って欲しい気持ちでいっぱいでした。

でも、こんなふにゃふにゃな私に行為を抱いてくれるはずは無い。

多分あるとしたら、私が変われたとき。構ってもらえるようになるだろう。

そう、つまりは、私は唯一の教え子であり、そういう甘えたことを言っていては駄目なのだ。。駄目なのだ・・・これが時に恋と化することがあるにせよ、

駄目なのだ・・こればかりを考えていては、失敗するのだ、、何もかも。

でも、人生たった1回きり。

何が起きても良い!??

私は逆転があるかわからないが、色んな意味を含めて逆転して見せたいとは思っている今日この頃である^^

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両親が嫌い

私は両親に心が開けません。

開いた会話は全く出来ない。

というか、したくない。

父は最低うそつき。だと私は感じている。

しっかりしなさすぎ。

そして、そんな性格が私にも影響していて、さらにむかつく。

母は、そんな父を勿論非難しているのであるが、

その母の口は、非常に悪い。

悪すぎる。

そんなに言わなくても。

父が弱くなる原因は母かもしれない。

そうも感じれて、ますます私は苛立ちがこみ上げる。

だから、親に恩なんて感じることが出来ないのである。

逆に、恩を感じ取れることが出来たら

どんなに幸せかと思う。どんなに、どんなに、

その人は幸せなことだろう。

私は、親のことを考えたくない。

昔の幸せな記憶を思い出すたび、なきそうになる。

あれはただの過去。

今は、それが積み重なって出来た現実。。

だから、これこそが現実。

私は勿論この現実から逃げたくてしょうがない。

逃げたくて、逃げたくて、苦しい。

逃げてもいいのか悪いのかはわからないけど、

とにかく、こんな家族だったらいらない。

母は、家族のために働いているとか、

朝努力をしているとか言うけど、

結局は、家族ではなく、自分のことを重視している。

おばちゃんは勘違いしてる。彼女はただよりすがっているだけなのだ。

でも、そんなの人間だから当たり前だってわかる。今の自分は特にそうだから、わかるんだけど、

そのことに嫌悪感を抱きつつも、理解できる、全く同じ自分になっていることが、

嫌で嫌で仕方ないのである。

悲しいのである。

助けて欲しいのである。

構って欲しいのである。

本気で接してほしいのである。

それが、本物だと思うのである。

だから、私は、彼にも甘えてしまう。

しかし、それは本当の気持ちではないから、それを抑制しようと

冷たくしてしまう。だから、苦しいんだ。

彼にも悪いんだ。

けれど、私の幸せって何ナノかなって考えたとき、彼のような存在はまさに

今必要としているのかもしれない。

しかし、それがただの利用としての感情だと言うことに気づいているから、

その罪悪感から、私は身をひきたいと思っているのだ。

こんな私は将来幸せになることが出来るのだろうか。

どうなってもいいって考えて、

めちゃくちゃになってもいいって考えているこの

暗い闇を、明るく出来るのだろうか。

そのようにしてくれる運命に人は現れるのだろうか。。

一度話してもいいだろう。しかし、そこから心が開けるかどうかは別。

目をあわせられないのは、心が開けてないから。いろんなことが怖くて仕方ないんだ。

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先生!?

私は先生に弱いのか・・・

先生のほんわかな雰囲気が、そして、目をバシッと合わせてくれて、

あいさつしてくれる、そんな暖かい先生に行為を持たない人はいないだろう。

私は習いにいっているだけではないのだ。

いやされにいっているみたい・・・

しかし、これ以上仲良くなろうと、そう思っても、

結局、無謀なことかもしれないんだけど・・・

ちょっとやっぱり思っちゃうんだよね^^;

だって、先生と暮らしたら、

んー・・・

どうなんだろう。

やっぱ気が抜けちゃうかな?合わないかな?? 

ってのはわかるんだけども、やっぱり、憧れなのかな?

もっと一緒にいたい、って思っちゃう。

それは、この先生の魅力なんだろうけど。

ところで、

私は時々、なんのためにそれをやっているかわからなくなる。

趣味のため??

いいえ、欲のため?安心のため??

安らぎたい?甘えたい?何か変なことを期待して??

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