ヘヘっ
うちってなんでこう先生を気にしてしまうのか。
それを今日の御題としよう。
先生の気になるところをでは、挙げてみよ。
①カッコいいような、ハーフっぽいようなところ
②優しいところ
③意外なところ
④自分が苦手とする、女の子っていうか、穏やかな心を持っているところ
⑤でも芯が強いところ
⑥時々面白いところ
⑦不思議がいっぱいなところ
⑧色んなことを経験してそうなところ
ってか!!
これだけ挙げられるなら、話も弾むはずなんだけど、
何故弾まない...
つまり原因は...
私にある!!
ガーン。。。ガーーーン.。。。自己解決
そうか、話の種はあるのに、
「先生って何なんですよね?」
なんて聞くこと=私先生に気があるんです
ってことじゃないんだから(いや、本心はわかんないけど)
聴いていいさ、
それが出来てないのは、
「自分」
にこだわってるからさ。
「自分」
をさ、無にして、質問の機械だとか、
外見とか気にしなくてさ、
私=ロボット
と化してみたらいいんじゃないかな?
って、ちょっとメールを先生風に合わせてみたら、
先生らしい返信が返ってきたので。
それだけで少し安心した私が少しだけ舞い上がってる状態なのです。
亀裂は入っていないと・・・
そうか、自分を邪魔しているのは自分なんだな。
そうか、
そうかーーー!!!!!
うをーーー!(←なんやねんてね^^;
ってことで、ちょっとだけ
もやもやの形が変わった気がするよん♪
今日は現実に生きよ!!
図書館へ必ず行くべし!!
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