勘違いする年頃かな・・・
鹿男の最終回は、感動した☆少し。
えっ!いつの間に好きになってたの!??
ずっと相手にされていないと思っていたのに、びっくりでした。
それとともに、「また勘違いするところでした」
というあの一言!付き合ってると思ってた、っていうのは、少しびっくりしましたが、
「勘違い」
これはまーよくあることでして、
実は私も・・・多分。。というのは、期待があり、それが現実的に正解である私の妄想を否定したくないがためにつけた言葉ですが・・
あるいは、「勘違い」と思うのは、もし真実、ショックな真実を知ったときに、そう思っていれば、ショックを軽減できるからでありますが^^;
私はそう、多分「勘違い」しています。
そうなんですよ。
私って、結構妄想が多い人で・・ちょっとのことで、あの人とうまくいったことで、
うまくコミュニケーション取れたことで、ルンルン♪になって、
多分女性ホルモンが出て、お肌がきれいになって、つまり、
なりきっているのですね。そういう自分の妄想の中で幸せな位置に!
それでですね、
昨日実はある先生から嬉しいお言葉をもらってですね、
いえ、これはわれわれの間の個人的な会話ではなく、公の場での関係についての嬉しいお知らせだったのですが、
その、なんというか、2人の個人的なものでなくても、そういう2人だけの会話って、嬉しくてね^^なんだろう。
もともと先生の性格が私は気に入ってて。本当に優しくて、やわらかくて、でも行動するときは行動して、面白くて、そんなところが好きで、
だから、そういうのがあってウキウキ、ウキウキを予想以上にしてしまっていることは、
多分ごく自然なことで。
そんなことより、その会話の影には、今までの彼の方法が、実はその公の将来を見据えてのことだったということに、少し落ち着いたときに気づいたときには、また感動して、
よかった。私がこれにギリギリでも挑戦して、ギリギリでも続けようと思っていることは、正直に、素直に、正解、自分にとって+なものなんだって、再確認できて、それでホッとしたこともある。
でも、なんだろう。この出来事で、先生は私に悪くは思っていないということが、コミュでもなんでも、目を合わせて挨拶が出来たとか、お互い笑うようになったとか、
そういうこと、そういうごく普通のことで感じ取れるようになったけど、そして、私は緊張しつつも、安らげているけど、そして、もっと仲良くなりたいと、毎回焦っているけど、
恋愛感情とはまた別なんだろうということは、期待しつつも多分わかっている...!?
だって、先生は皆に優しくて、かっこよくて、可愛くて、面白くて、無理してなくて。とにかく私にとってだけでなくて、皆にそうなんだもん。それが彼の良いところでもあり。
だから、私の気持ちが定まっていいのかわからないんだ。自分の気持ちなんて、認めればそれで終わりだけど、それが怖いんだ。傷つくのが。でも、時々、先生のテンションについていけないこともあるけど。だから私は吟味するべきかもしれないけど。
もしものことを考えると、プラス、マイナス、両方の面が思い浮かぶ。
でも、やっぱりあったかいのかなとも思う。
なにがともあれ・・先生の気持ちは私はただ少し出来る、少しそれが得意な若い生徒であるということであり、期待しているよ、面白いな、ちょっと自分的にも挑戦させてみようかな、みたいなことなのかもしれない。ただそれだけ。でも、嬉しいのかもしれない。私と同様。そういう子供想いな親のような。
多分、ルンルン♪と、特に重要にことを考えないようなきわめて表向きには楽観的に見える先生は、私のことなど、そういう対象にしていないであろうけど、
私はこうやって、先生と仲良く?!生徒と先生の関係でいい関係になっていくことが、
それだけでも、私はルンルン♪になって、先生が口笛や鼻歌を歌うと、それもまたルンルン♪になって。
そういう関係が最高にいいのかもしれない。最高に良い、最高にのんびりとした、最高に落ち着ける、最高に私が感じる子弟関係なのかもしれない。
とにかく、途中途中で感じる、または、そう自分が思いこむ想い「勘違い」は、勘違いであっても良いということ。それを勘違いと認識することによって、前進が遠のいていくかもしれないけど、今の状況に満足しているのなら、もしそれが勘違いでないにしても、勘違いにしても、今の幸せな状況を実に、のんびりゆっくりと歩んでいくこと。
私は、私の気持ちに一時うそを付かず、相手の気持ちを固定せずに決め付けない。その暖かい気持ちやウキウキワクワクの気持ちを、実に大切に、素直に自分自身が受け止めること。それがものすごく大切なのです^^
つまり、私はやっぱり先生が好きなのですね☆色んな意味を込めて。尊敬もするし、とくに最初は尊敬しまくってたし。それは確実に自分でも認められる。これから先の展開は・・実に妄想的に進むことはごく稀ですが。この良い状態が続けばと思います。
そのためにも、いえ、その期待にこたえる、イエ、私が今していることの世界をもっともっと広げたいためにも、認められたいためにも、感動してくれたり、楽しんでくれたりする人を一人でも作るためにも、そういう夢を実現させるためにも、私はこれからも、頑張ります!!これは、この気持ちは私が確かに認めたことであり、諦めたくないことです。
こういう風に思わせてくれたのも、先生や、色んな関係者、恩師のお陰だと思います。
そう、私は、改めて、感謝を感じ始めているところなのですね^^
んーなんか私にしか理解できない文章になっているかとは思いますが、
最後まで読んでくださった方がいましたら、ありがとうございます☆
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